白内障は眼科で調べましょう

白内障は眼科で調べることができます。白内障だった方が白内障の手術をしたら視界が生まれ変わったようだと話していました。この方は趣味で絵を描いているそうですが、風景画が主だそうで、よくあちこちに旅行に行くのだそうです。手術前の白内障だった時はせっかくの旅行先の絶景も楽しめなかったと、もっと早くに手術を受けていればよかったと残念なのだそうです。写真には残っているそうですが、確かにその時にその場で見えた風景の感動というのは忘れられない思い出になりますよね。話を伺っていて、白内障の手術を受けてそれほど視界が変わるのなら、自分も白内障になった時は先延ばしにしないで早めに受けてしまおう、と思ったりもしました。今後はますます長寿の時代ですので、日頃から眼科をはじめ、身体の健康チェックを欠かさずメンテナンスをしていきましょう。

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老眼の仕組み

50代になるとほとんどの人が老眼の症状に気付くと聞きます。どうして老眼になると近くのものが見えずらくなるのか調べてみました。
http://www.minatomiraieye.jp/rougan/
目にはピントを合わせる調整力というのがあるんですね。その力が年齢とともに減少していってしまい老眼という症状が出るようなので、これは誰しも避けられない老化現象なのでしょう。しかし、いずれ老眼になるとしても今のうちから目を酷使しない生活を心がけることで遅らせることはできるかもしれません。今はみなさんPCだったりスマホだったり、朝から晩まで目を酷使し過ぎではないでしょうか。目の周囲の筋肉をやわらげて血行をよくしたり、マメに目を休めることはとても大事です。私自身は週末はできるだけ環境を変えてPCやスマホを使わないようにしています。

ところで、先日いい映画を観ました。少年合唱団の映画だったのですが、ボーイソプラノの美しい歌声に感動でした。声変わりが始まる前までの一瞬の奇跡のような歌声、それを映画の中では「神さまからの借り物」と言っていたのですが、「贈り物」ではないのですね、そこが印象的でした。老眼も年齢とともに視力を失うと思うと悲観的ですが、あくまでも借り物だったのだと思うとまた違った感じ方ができるように思います。

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フィリピン留学で英語を学びたい

今しかできないこと、考えたことはありますか。私はかねてより英語をマスターしたいと思っているのですが、海外留学としてフィリピン留学を考えています。
もと同僚が退社し海外留学で語学力を身につけて帰国しました。当時は思い切った決断だと思いましたが、その後の仕事の活躍を聞くにつけ自分にもやってみたいと本気で考えるようになったのです。
借りてきた映画はいつも二度見ます。一度目は日本語の翻訳で見て二度目は英語の音声だけで見ます。音声が英語であっても英語の字幕を表示することでほぼ内容は理解できます。が、音声のみにすると聞き取れないことがあります。日頃からトレーニングはしているつもりですが、やはり普段の生活で英語での会話は皆無ですので、実際にそういう環境に身をおきたいというのはかねてから夢でもありました。

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枚方市の読み方(眼科通院中です)

眼科へ通院中です。今日も通院の日だったのですが昨日から台風18号の影響が大きく、キャンセルして来週に変更しました。身体の方はいたって健康で元気いっぱいですのでご心配なく〜。レーシックもいつか受けたいなと思っています。
http://www.kohyamaganka.com/

来月、京都へ旅行に行こうと思っています。その後、枚方市に住んでいる友人の家へ泊まる予定です。新築の家で、かなり自分好みの家にこだわって建てたようです。是非見に来てほしいと。楽しみです。新築のお祝いは何がいいか考えなければ。京都と大阪のちょうど中間ぐらいにある「枚方市」ですが、これは「ひらかた」と読みます。奈良県との県境に位置しています。
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RECレック3 ジェネシスについて

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「REC レック3 ジェネシス」はスペインのブロードメディア・スタジオ発のホラーシリーズの第3作。1作目、2作目で独自の世界観を築き上げたRECは、すっかりパニックホラーの新定番になったと言われているシリーズでもあり、この第3作はシリーズファン待望ともいえる作品です。前作の「RECレック」、「RECレック2」と同様パコ・プラサが監督を務めています。1作目、2作目は連作でしたが、この第3作目は初めてRECシリーズを見る人でも楽しめる作品に仕上がっています。「愛」をテーマに作られたという本作品は、オープニング場面も和やかな結婚式場、この幸せな新郎新婦が皆に祝福される場面が一変するところから惨劇は始まります。花婿コルド役はディエゴ・マルティン、花嫁クララ役はレティシア・ドレラという配役、予告篇にも描かれている通り、この花嫁の活躍が見どころの一つ。ウェディングドレスの裾を切り裂いて、襲い来る恐怖に立ち向かう姿は大迫力です。そして、混乱の中離れ離れになるも、再開を信じてお互いを必死に探し出そうとする姿、ラストシーンまで通して描かれる、くじけない夫婦の愛の姿も必見。ラストシーンの花婿の選択に注目です。